仕事がオフで平日だった昨日、ずっと再訪したかったダブリン郊外の港町ホウス Howth でハイキングをしてきた。
仕事がオフで平日だった昨日、ずっと再訪したかったダブリン郊外の港町ホウス Howth でハイキングをしてきた。
きのう、テレビでアイルランドの朝の生活情報番組を何となく観ていると、白髪を染めるかどうかで悩んでいる42歳の女性の話が取り上げられていた。
3月はお別れの季節。アイルランドの会社ではそもそも人事異動などないのだが、転職、産休等で数人がほぼ同時期に職場から去ることになった。
2月下旬、ダブリンの老舗の楽譜・楽器専門店 McCullough Piggott マッコラ・ピゴットの閉店が発表になり、音楽ファンのあいだに衝撃が走った。
遊園地のジェットコースターなど、スピードの出る乗り物に目がない私。ダブリンのお隣の県ウィックローに面白いスライダー(ボブスレー)があると聞いて、行ってきた。
2月になっても風が強い日などはまだ寒く、昼休みに外に出た同僚らが「Nippy!」(ニピー:つんとして寒い様子)と肩を震わせて戻ってくる。
昨年2022年、ダブリンの映画館で観た映画は27本。パンデミック前のペースの半分だが、新旧の名作、英語以外の作品もほどよく観たと思う。